
結構暖かいマンハッタンの午後、クラシックの現代音楽の演奏家たちとアッパーウエストのカフェで集まってわいわい話してました。
現代作曲家の作品を数多くこなしているピアニストもいて、楽器のいろんな奏法で盛り上がる。
音符がまったく書いてない三角や波線など記号だけの楽譜でも果敢に挑む。
ちょっと見せて。結構長い!これはジャズのコード譜より即興に近いね?
実際、その作品を世界で初録音、となると重大なことになってくる。作曲家と演奏家が別々だととくに、意思の疏通が。。
ところでこのカプチーノ、飲んでも模様がぜんぜん崩れないよ!すごい!
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