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意志と表象とミントソーダ

意志と表象とミントソーダ

最近のピアノの息抜きの時間の過ごし方。
気になっている本を片手にミントソーダを飲むこと。

目下のターゲットは、
ショーペンハウアーの『意志と表象としての世界』。
かなり手応えがあるから少しずつ。。

第36節あたりからは特に、
哲学者として芸術観を語っていて面白い。

ところでお気に入りミントソーダのレシピは、
たっぷりのミントの葉とライム、ウィルキンソンの
プレーンなソーダに、ちょっとシロップをいれて。
ソーダを注ぎたす時のシュワという音も、
曲のワンフレーズになる。

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