宇宙都市L5とMusic Tap
作曲の合間に、自宅のそばにあるプラネタリウムで
アストロビジョン映画「宇宙都市L5」を観る。
西暦2096年、太陽系への中継地点「L5」、
人口一万人の宇宙ステーションのお話。
映像がクリアでとっても良かった。
うーん。。あとたった88年でこんな風になってるかな?
宇宙への探求は、どれくらいまで進んでいるのかな。。?
な〜んてことをぼんやり思いながら家に帰ると、
「Music Tap」っていうオーディオ機器が届いてた。
コンセントがあれば1カ所のメインで再生している音がどこでも聴けるっていう、
面白いデジタル・オーディオ。
わくわくしながら梱包を開けてみると。
小型で近未来っぽいデザイン。
宇宙ステーションとかで使っていそう、かも!
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コメント
これは斬新なデザインですね♪モダンインテリアのような。。キッチン用品のような。。
投稿: 音楽好きの自由業 | 2008/03/29 12:22
「Music Tap」ス、スゴイ! 音楽がない生活など考えられない私には、必需品かも。ぜひ欲しい… でも、わが家(築××年の純和風)には、似合わないだろうな。グスン… 使用感をぜひ教えて。
投稿: Alba | 2008/03/29 13:14
モノトーンでおっしゃれーなオーディオッ っすね♪
投稿: こあらっち | 2008/03/29 20:30
アキコさんはサイエンス・フィクションがお好きなんですね。銀座でアキコさんのライブを聞きに行った時に、月のことについてお話されていたのがとても印象的でした。ピアノの音とぴったりでした。またアキコさんの音を聞きたいです。
投稿: moon515 | 2008/03/30 23:36