宇宙都市L5とMusic Tap
作曲の合間に、自宅のそばにあるプラネタリウムで
アストロビジョン映画「宇宙都市L5」を観る。
西暦2096年、太陽系への中継地点「L5」、
人口一万人の宇宙ステーションのお話。
映像がクリアでとっても良かった。
うーん。。あとたった88年でこんな風になってるかな?
宇宙への探求は、どれくらいまで進んでいるのかな。。?
な〜んてことをぼんやり思いながら家に帰ると、
「Music Tap」っていうオーディオ機器が届いてた。
コンセントがあれば1カ所のメインで再生している音がどこでも聴けるっていう、
面白いデジタル・オーディオ。
わくわくしながら梱包を開けてみると。
小型で近未来っぽいデザイン。
宇宙ステーションとかで使っていそう、かも!








